当館について

  • 館長あいさつ

    当館館長からのあいさつです。

  • 沿革

    当館の沿革をご紹介します。

  • 組織

    当館の組織図をご紹介します

  • 情報公開

    当館が公開している情報をご紹介します。

研究の概要

資料の調査研究と国内外の諸機関との研究交流に基づき、日本文学等の基礎研究と国際研究の新たな展開を図るため、以下の研究を実施していきます。

基幹研究

文献資料に関する基礎研究を進展させる共同研究

基幹研究についてはこちら 

特定研究

重要課題に取り組む共同研究

特定研究についてはこちら 

国際連携研究

海外の研究者と連携して行う共同研究

国際連携研究についてはこちら 

事業の概要

国内外に所蔵されている日本文学及び関連資料の専門的な調査研究と、撮影・原本による収集を行い、得られた所在・書誌を整理・保存し、様々な方法で国内外の利用者に供することで、日本文学及び関連分野の研究基盤を整備し、展示・講演会等を通じて社会への還元を行っています。

調査収集

全国の大学等に所属する研究者約200名の調査員と緊密に連携し、日本文学及び関連する原典資料(写本・版本等)の所蔵箇所に赴き、書誌的事項を中心とした調査研究を行っています。

また、調査研究に基づき、撮影許可が得られた原典資料を、マイクロネガフィルム又はデジタル画像として全冊撮影して収集しています。

さらに、平成17年度から、他大学・他機関と締結した協定に基づく連携調査を行っています。

調査収集事業についてはこちら 

 

資料閲覧

当館の閲覧室で閲覧・複写サービスを行っています。遠隔地の利用者でも、図書館間の相互利用制度により、資料の複写等のサービスが利用でき、電話での所蔵調査及び文書での質問についても受け付けています。

閲覧利用案内はこちら 

公開データベース

電子資料館はこちら 

普及活動(展示・シンポジウム・研修など)

当館で行っている研究及び事業の成果を、他の関連機関(大学・図書館・文書館・博物館・美術館等)と連携しながら広く公開し、日本文学及び関連分野の普及を図るとともに、社会への還元を行っています。

催し物のご案内ページはこちら 

共同研究・大学院教育協力

国公私立大学その他の研究機関の研究者などを対象に一般公募により共同研究を実施しています。大学の要請に応じ、当該大学の大学院における研究に協力して、大学院生を受け入れています(特別共同利用研究員制度)。また、大学院生を対象に、当館所蔵の諸資料を活用した夏季原典講読セミナーを開講しています。

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