当館について

沿革

昭和41年12月
日本学術会議が「国語・国文学研究資料センター(仮称)」の設置を政府に勧告。
昭和45年9月
学術審議会が「国文学研究資料センター(仮称)」の緊急設置を文部大臣に報告。
昭和46年4月
文部省に、国文学研究資料の施設の整備に関する調査等の経費計上。
昭和47年5月
国文学研究資料館創設(管理部、文献資料部、研究情報部)。
文部省史料館(昭和26年設置)が、国文学研究資料館の組織に組み入れられた。
昭和52年7月
閲覧サービス開始
昭和54年4月
整理閲覧部設置
昭和62年4月
マイクロ資料目録および当館蔵和古書目録データベースのオンライン検索サービス開始。
平成4年4月
国文学論文目録データベースのオンライン検索サービス開始。
平成16年4月
大学共同利用機関法人人間文化研究機構国文学研究資料館となる。
法人化に伴い、館内組織を改組。
平成20年3月
立川市緑町の現在地に移転。
平成25年4月
古典籍データベース研究事業センター設置。
平成26年4月
古典籍データベース研究事業センターを古典籍共同研究事業センターに改組。

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